夜中の散歩はやけにハイテンション

この前、夜帰宅して帰った時、

玄関までいつものように迎えに来てくれていたスモが、

外に植えている猫草を食べたそうだったのでほんの少しのつもりで散歩に出た。

そしたらさすが夜行性動物。

月の光を浴びてか、本領発揮だわ。

家にいるときは夜一緒にダラダラしてるのに。

なんかキャットニップでキマッタのか

走り回るわ 木で詰めとぐわ、登ろうとするわ、

速足で隣の丁まで駆けるわで。

そしてそれ以来数日スモとさくが暗黙の了解で玄関開くの待っててw

片方連れて行って片方連れて行かないとか

彼女たちは自分だけ連れて行ってもらえてないのわかるから、それはできないから、

疲れて帰ってきて体力の極限の同居人。

目がランランと輝き全く帰る気のないこの雰囲気に絶望するのであった。

最後は自分たちの意思で帰宅するまで無理やり連れて帰ったりは極力しないのがポリシー。

昼間なら、ばてて?こんな何時間も遠くまで連れ歩くなんてことないのに。

夜のマジックってすごい。。

↑柱にひっかけた犬のおしっこの匂いに異常に興奮して身体をこすりつけまくるさく。

やめてよ、ほんと 

この子だけなんだよな~ ほんと謎。

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